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- 川崎重工業 - アンサイクロペディア
この会社はでかい物(航空機や工業用プラント、スーパータンカー、発電設備、鉄道車両、シールドなどなど)を作らすと皆をビビらせる事ができるが、小さい物を作ると(特にオイルパッキンで)弱くなる。
ファンから原付スクータを生産しない事から漢カワサキと呼ばれるが、ただやる気がないだけである。
ちなみに、最近の新車ではあまり見かけなくなったが、エンジンからオイルが滲んできても、漏れていなければ、それはちゃんと入ってる証拠で ある。また、ギアを1速に入れたときに発生する大きな衝撃と音は、N芋防止のための配慮であり、高回転まで回したときの派手なメカノイズは、機械として しっかり機能している証拠なので、心配しないで戴きたい。
最近では性格がやけに丸くなり、工業製品として優秀とされる大人しい出来のオートバイを作ることが多くなった。以前はゼファーやけっちなど、暴走族もといDQN・・・あれ?どっちも一緒か。に好まれるネイキッドが主力だったが、2010年現在はネイキッドのラインナップは衰退し、代わりに250ccフルカウルのニンジャ250Rがバカ売れしている。
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